沿革

昭和 3年 7月 川中組創立、土木工事、コンクリート二次製品製造業を開始
昭和20年12月 川中組を大有道路工業所に改称
昭和28年 5月 東海地方最初の生コンクリート会社として宇部生コンクリート工業株式会社を設立
昭和32年 3月 大有道路工業所を大有道路建設工業株式会社に改組
昭和32年 5月 建設業法により建設大臣登録を受ける
昭和34年 5月 商号を大有道路建設株式会社に変更
昭和37年 5月 大有コンクリート工業株式会社を設立
昭和39年 8月 桜田商事株式会社を設立
昭和40年 2月 東京営業所を支店に昇格
昭和40年 9月 宇部生コンクリート株式会社を設立
昭和47年 3月 大阪営業所を支店に昇格
昭和55年10月 商号を大有建設株式会社に変更
平成 3年10月 自動車分解整備業を開始
平成 7年 4月 岐阜支店を開設
平成 8年 5月 三重営業所を支店に昇格
平成 9年 7月 静岡営業所を支店に昇格
平成 9年 7月 仙台支店を東北支店に名称変更
平成10年 5月 ISO 9002の認証を取得
平成12年 6月 ISO 14001の認証を取得(生産部)
平成13年11月 春日井共同アスコンを設立
平成14年 6月 「2002年中長期経営計画」を発表
平成14年 9月 大江合材センターを設立

合材プラント(大江) ガレキ類リサイクル施設(自社)
平成14年12月 名古屋北部土質改良センターを設立

名古屋北部土質改良センター
平成16年 1月 ISO 14001の認証を取得(本店)
平成16年 4月 岐阜東部改良土センターを設立

岐阜東部改良土センター
平成16年 4月 東部リサイクルセンターを設立
平成19年 1月 海外事業部を設立
平成19年 4月 「2007経営計画方針」を発表
平成20年 9月 会社創立80周年記念史CDの作成・配布
平成21年 3月 株式会社リサイクルセンター伊賀上野を吸収合併し三重合材工場を設立
平成21年 7月 組織改正に伴う四事業部制を導入
平成22年 7月 中期経営計画2010「将来に向けて布石を打つ」を発表
平成22年 8月 株式会社ユーテックを設立
平成24年 5月 岐阜関炭化工場を設立
平成24年 6月 東海工場を設立

東海工場
平成25年 4月 中期経営計画2013「磐石な経営基盤を構築する」を発表
平成25年 6月 豊田第一発電所を設立

メガソーラー01
平成26年10月 木曽川アスコンを設立

木曽川アスコン
平成27年1月 豊田リサイクルセンターを設立

豊田リサイクルセンター
平成27年 4月 豊田第二発電所を設立

豊田第二発電所
 平成29年 7月  グローバル事業部を設立
 平成30年 4月  中期経営計画2018「持続的に成長する経営基盤を構築する」を発表